『センター試験は申し込みするのを忘れた』 金沢工業大学 工学部 ロボティクス学科 : 楠 友基




 

 

なんだこの人は・・・

 

 

「学校が興味なくて、かよわなくてもよい通信にかよっていた」
「数学、物理皆無な状況から1年で合格」
「センター試験申し込むの忘れていた」
「サイボーグをつくりたいからブレインコンピュターインターフェイスを自分で勉強している」
「やっかいな作業は面倒だから自動化するためのアプリを作ってしまう」
「本屋で声をかけてきた大学生が働く塾に通うことになった」

 

 

面白い。

 

私の知らない世界、知らない言葉をどんどん浴びせてくる。

ついていくのに必死だった。

 

 

とにかく、今回は黙って話を聞いてみることにした。

 

というより、「そうすることしか私にはできなかった」

と言った方が正しいか

 

【基本情報】

・名前:楠 友基
・出身校:中央高等学院 通信制
・高校の部活:特になし
・合格大学:金沢工業大学工学部ロボティクス学科
・今大学で夢中になっていること:自分の目指す専門の勉強、webアプリ、マイコン、call of duty(video game)
・大学のサークル:PCゲームの非公式サークル
・性格:とりあえず一人でやってみる
・趣味:ゲーム
・高校時得意科目:勉強をしてなかったので不明
・高校時苦手科目:勉強をしてなかったので不明
・高校時平日の勉強時間:勉強をしてなかったので不明
・高校時休日の勉強時間:勉強をしてなかったので不明
・浪人時の勉強時間(受験期):5(バイトしてた時)~14(受験直前)
・高校時の通ってた塾の名前:STUDY BANK
・好きな言葉:楽するために頑張る

 

 

 

 

サイボーグ作るために大学に入学した

 

――金沢工業大学の大学生活はどうですか?

 

楠:楽しいですね。
好き勝手やっていますが(笑)

 

――好き勝手やっているんですね(笑)入ってみてどんな大学でしたか?

 

楠:【社会で通用する人材をつくる大学】という感じですね。
受験の偏差値自体は低めなんです。

だからこそ、大学入ってからしっかりやる。
しかも目標としているのは社会です。

例えば大学教員のほとんどは、どこかの企業の元社員です。
なので、1年生のときから就職のことを話してくれます。
早い時期から自分が働く社会というものを意識することができますね。

 

――ほー!それは国公立にはなかなかない雰囲気ですね。普段はどんなことを学んでいるのですか?

 

楠:私はロボティックス科なので、主にロボットにつながる全般を学んでいます。

電気回路
情報系のプログラム
機械系製図
電気回路

等々

結構広いですよ。

 

――へー!!僕が全く知らない世界だ・・・

 

楠:そうなんですね。まあ確かに医学とはなかなか接点がないかも。

個人的には、学校以外だと、いろんなプログラミング言語に触ったり。
あとは自分専用のアプリ作っています!

 

――自分専用?

 

楠:はい。
課題とかで単純作業の部分があると、それだけで時間がかかるんですよ。
繰り返し同じパターンの作業がある場合は業務効率化を図るために、アプリとかを使って機械にやらせちゃいます。

 

――え?すごいですね・・・自動化・・・例えば、計算を紙に書いてやるのではなく、計算機というアプリを使って簡単に計算するとかそんな感じですか?

 

楠:そうですね。
そのくらい単純なものですが。
もっとマイナーな作業なので、一般的に出回っているアプリでは対応できないことが多いです。

それなら自分で作っちゃえという感じで、作って課題とか最短で終わらせています。

 

――すげー・・・

 

楠:あと、僕もともとサイボーグを作りたかったんですよ。

 

――まじ?・・・

 

楠:はい(笑)
アニメが元なんですけど、攻殻機動隊のサイボーグが作りたかったから金沢工業大学に入ったようなものです。

 

――ほほ・・・

 

楠:それで、このサイボーグを作るためにはどんな知識、力が必要か考えたんです。
そしたらブレイン・コンピュータ・インターフェイス(BCI)という分野が近いと感じまして。

 

――ブレイン・コンピュータ・インターフェイス(BCI)

 

楠:簡単に言うと人間の脳波を読み取って機械を制御する技術の分野です。
脳波からロボットを支配するとサイボーグになるじゃないですか。
これを実現させるために、今自分で学習しています。

 

――!!!?

ブレイン・コンピュータ・インターフェイス(BCI)

人間の脳とコンピュータを接続し、思考をデータ化して送信したり、コンピュータからのデータを脳に送って双方向的な情報のやりとりを行うブレイン・コンピュータ・インターフェース(BCI)の実現は長年の人々の夢であり、特に90年代のアニメや映画では頻繁に登場するテーマでもありました。エヴァンゲリオンのパイロットは思考の力で操縦し、攻殻機動隊では人々が脳の神経ネットにデバイスを接続してネットワークにアクセスできる「電脳化」時代を描いています。その後BCIの研究開発が進み、数年前まではアニメや映画の中だけだったことが現実になりつつあります。

http://sign.jp/da136537より

 

楠:今後はサイボーグにテーマに起業したいですね。

 

――ははは・・・(笑)

 

 

失敗したプログラミング塾

 

――起業にも興味があるんですか?

 

楠:はい!
実は大学1年生のときはプログラミング塾を立ち上げようとしていました。

 

――おー!今ブームですもんね!

 

楠:そうですね。
きっかけは、高校のときに通っていた塾の塾長にプログラミング塾始めたら?と提案して頂いて、教育にも興味がありましたし、やってみたんです

 

――ほうほう。一人で全部やったんですか?

 

楠:いや、実は金沢工業大学にはプロジェクトを立ち上げるときに支援してくださるアントレプレナーズラボというところがあって、

そちらに相談していました。

 

【アントレプレナーズラボ施設】


image by kanazawakougyo.uni

 

――へーそんな場所があるんですね。

 

楠:はい。まずはLego マインドストーム というロボットを使って無料イベントを開く予定でした。

 

――Lego マインドストーム

 

楠:簡単なコードをプログラムしたら、それに従って動くレゴで作られたロボットです。
組み立てるのもレゴですし、プログラム自体も簡単なので、手軽にプログラミングに触れることができる優れものです

 

【Lego マインドストーム 】


image by LEGO

 

――ほーこれは確かに気軽にプログラミングに触れて、実際にロボットを動かせるので楽しいですね

 

楠:はい!それで、このイベントをやる予定だったのですが、ちょっと諸事情で開催できなくなって。
そこから、体調も少し崩してしまって続けることができなくなってしまいました。

 

――あーそれは大変でしたね。

 

楠:そのころ、本来の学業もおろそかにして、宿題や授業にもついていけなくっていたので、これはまずいと思って、二年生からは一度生活を整えようと思いました。今は勉強と息抜きとバランスとりながらやっています。

 

――そうですか。

 

楠:ただ目標に向けは着実に動いています。
サイボーグを作るために!!!

 

――すごいバイタリティ(笑)

 

 

本屋で声をかけてきた大学生についていった

 

――中学はどんなことをしていたのですか?

 

楠:全く勉強してなかったです(笑)

 

――え!そうなんですか?今こんなに積極的にやっているのに意外!

 

楠:勉強が嫌いとか、勉強についていけないというよりは、
学校に毎日行くのが嫌で。
興味ないことを続けるのが自分は嫌いなんです。
だから学校に通うということ自体が自分に合わなかったんです。

 

――あーそうなんですね。

 

楠:だから高校は学校に一日も行かなくていいように、通信へ変更しました。

 

――ほー!

 

楠:本当に行かなくていいんですよ。
で、毎日暇なんです(笑)

 

――まあそうですよね(笑)

 

楠:そのころからプログラミングや動画、画像編集などを触り始めました。

 

――なるほど。そのころからもうコンピュータには興味があったんですね。
ちなみに高校のときは勉強は?

 

楠:いやーそれが全く(笑)

 

――(笑)

 

楠:完全に受験も舐めていました(笑)。
1回目の受験はとにかく一人でやっていましたね。
お金も使いたくなかったですし。今思うと、自分に全く合わない安い参考書をいくつか使っていて、ものすごく効率の悪い勉強をしていました。
まあ当然、受験は撃沈です。(笑)

 

――そうですかー・・・参考書は本当に大切ですよね。

 

楠:はい。それを痛感したのが、浪人のときです。
浪人になってから金沢工業大学を目標にしました
ですが、浪人しても最初はなめていました。。。
結局浪人始まっても9月まではバイトをしていました。
バイトして、ちょっと勉強を挟んで、またバイトして。
まだ1年間あるし・・・と思ってたんです(笑)

 

――なるほど(笑)

 

楠:6月ころに、そろそろ新しい参考書を探そうと本屋に行ったんですけど、そこで、ある出来事があって・・・
知らない大学生の方に「参考書迷ってんの?」って話しかけられたんです。

 

――怪しい(笑)

 

楠:これまで参考書もあまりいいものを使っていなかったので。
ちょっと話を聞いてみようと、相談してみたんです。そしたら本当に多くのことを教えてくださって・・・
それが、きっかけでその人がバイトしている塾に通い始めました。

 

――ついていったんですか!!?

 

楠:はい(笑)。今考えると、本当に怪しいですよね(笑)
でも、本屋で言われた「受験はコスパを考えろ」という一言が、ものすごくしっくりきて・・・
とりあえずこの人が働いている塾に行こうと決めました!

 

――勇気ありますね(笑)それからどうなりました?

 

楠:しっかり勉強しましたよ(笑)
すごくいい参考書と勉強方法を教えて頂いたので。
勉強をまずは続けることができるようになりましたね。
そして成績も伸びていきました。

 

――本当出会いって人を変えるんですね・・・

 

 

 

センター試験は申し込みするのを忘れた

 

――金沢工業大学の受験の特徴はありますか?

 

楠:そうですね。
問題は多くが基本問題の組み合わせです。
なので、基本的な力をつけて、計算ミスをしなければ十分合格点はとれます。
あとは私立なので複数回チャンスがあります。
前期は3回チャンスがありました。
私は1回目2回目落ちて、3回目でなんとか受かりました(笑)
あぶねー・・・ってなりましたね(笑)

 

――それは(笑)ひやひやですね。センター試験はどうでした?

 

楠:センター試験は・・・申し込みし忘れました(笑)

 

――えー!!!?

 

楠:いやぁ、現役生は学校が申し込みのタイミングとか、期限とか教えてくれるじゃないですか。
浪人生はそれを自分でやらないといけなくて。
で、完全に忘れていたんですよ。
まったくセンター試験の申し込み準備をしていなくて。。。
きづいたときにはもう遅かったです(笑)

 

――(笑)じゃないですよ!!

 

楠:ま、でも金沢工業大学志望でしたし、センター試験はいらないので、「いいや!!」って思いました(笑)
逆にセンターの勉強をしなくてよいので、金沢工業大学の受験に集中できたのでよかったですよ♪

 

――強い(笑)

 

――受験勉強で大切にしていたことは?

 

楠:とにかく計画を大切にしていました。
一日に勉強量と時間ですね。
これが把握できていなかったら、不安になります。
現役のときって、学校がペースメーカーになってくれるじゃないですか。
でも浪人は予備校とか通っていない限り一人でやるので、自分でペースをコントロールしなければなりません。
だから計画は必須です。センター試験も受けることができなくなりますし(笑)

 

――計画って結構難しいですよね。

 

楠:はい。私も最初は上手に計画を作れませんでした。そこで、塾の先生に相談したところ、「受験計画の立て方」 という本を紹介してもらいました。

 


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楠:ものすごくよい本です。
例えば計画は最初から厳しいものにするのではなく、最初はゆるく作って、どのくらい余裕があるか把握する。まずは自分のキャパシティを把握することから始めます。
次に把握した余裕を振り分けるのです。余裕が貯金って感じです。
自分の中で余裕が8時間くらい残っていたら、「そのうち3時間はこれにあてよう。残り3時間は休憩にあてて、残り2時間は貯金として残しておこう」
というように、最初はゆるーく作って、それで残った時間を貯金として、どれだけ崩していくか。徐々にハードな計画にしていきます。

 

――なるほど!!!ものすごく上手ですね。計画は変更を前提としてたてるのが大事です。予想外のことはたくさんおきますし、変化が当たり前なので、計画は変更可能なものを作るのがポイントですよね!

 

楠:はい!そうです。

 

――他にありますか?

 

楠:やる気だすのに、工夫したことがあります。
計画を時間かけて作ることです。

 

――なるほど。

 

楠:例えば、10分くらいで計画を適当に作ったら、その計画を遂行しようとしても適当になっていまいます。
私は計画を1日かけて練り上げます。
そうすると、そこまで考えた計画だから、やらないともったいないですし、1日かけて作った計画という自信があるため、迷いなく計画通りにやっていけます。あとは塾のLINEで毎日進捗を報告していました。

 

――え?毎日塾の先生にやったことを報告していたんですか?

 

楠:はい。毎日です。
それに対しては何も言われません。
「よし!がんばった!明日もやろう!」という返事くらいです。
勉強時間が0だったことを報告しても
「明日やろう!」と言われます(笑)

 

――へー!新しい!!

 

楠:これ思った以上に効果があります。報告して返事が返ってくるというのは、常に見られている状況なので、報告するだけあってもプレッシャーがあります(笑)。やらなかったことを報告するのも、なんか申し訳なくて、悔しくて。やってやる!ってなりますね(笑)

 

――たしかに一人だとなかなか続かない人は多いですよね。そういう人にはおすすめですね!

 

楠:あとは習慣です。
家の近くにスターバックスがあるのですが、毎朝必ず同じ時間、同じ場所に座って勉強を開始していました。朝ごはんも食べずに、とりあえずスターバックスにいく。これが習慣になり、すぐに勉強モードになることができましたね。

 

――そうですよね。習慣にできたら、逆にやらなかったときに違和感を覚えます。歯磨きをしなかったら、なんかむずむずしてしまうのと同じですね。それを勉強に応用するのは上手なやり方です。

 

――おすすめの参考書はありますか?

 

楠:英語は入試英単語の王道2000+50ドラゴンイングリッシュですね。
ドラゴンイングリッシュは結局使わなかったのですが、後々考えると、使った方がよかったです。

 


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楠:現役のときにずっと使っていたのが、英単語の王道だったので、そのまま続けた感じです。とにかく自分がこれ!と思う単語帳を一つ続けることが大事です。英語の文法は
世界一わかりやすい英文法・語法の特別講座 大学入試
大岩のいちばんはじめの英文法 超基礎文法編
です。


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楠:私は文法とかほとんど分からなかったので、皆無な人は大岩先生の参考書から始めたほうがよいです。ものすごく分かりやすい。
物理は
橋元の物理をはじめからていねいに―大学受験物理
物理のエッセンス
ですね。

 


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楠:実は物理も皆無でした。高校でも全くやっていなかったので0からです。
まずは橋元の参考書をやりました。これが本当に分かりやすい。この参考書は理解するための読み物なので、二回ほど読んで、基礎を理解したら、問題のパターンをエッセンスで繰り返しトレー二ングしました。
物理の問題集って、同じような問題が数値を変えて何回も出てくるので、無駄に厚いものが多いです。でも、エッセンスは1パターン1問という構成なので、非常に薄くて効率よく勉強できます。

 

数学は

定期テスト対策 数学I・Aの点数が面白いほどとれる本
定期テスト対策 数学Ⅱ・Bの点数が面白いほどとれる本


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楠:これらの本も本当によかったです。
なぜこういう公式になるのか。簡単で優しい基礎部分の解説が非常に分かりやすく、しっかりしているので、基礎力をつけるのに必須です。
とにかく私は現役のとき全く勉強していなかったので、基礎の理解を重要視しました。そこがないと、次に進めないので。

 

――素晴らしい。ものすごく重要です。新しく学ぶところはとにかく理解を優先しないと、その科目に苦手意識が芽生えてしまうので、悪循環が生まれてしまいます。それを防いで、かつ実力を上げるためには理解というのがカギです!!

 

楠:そうです。僕けっこう勉強しているときに、なんで?って疑問がわくことが多くて、そのまま受け入れることができないです。だからこれらは本当に基礎内容を理解させてくれる参考書なので、初めて勉強する人や、苦手意識をもっている人はかなりおすすめです。

 

――あー確かに。世の中の多くの参考書は基礎だから解説がシンプルになりやすいですよね。難しい問題の解説が詳しい問題集は多いですけど、簡単な問題の解説が詳しい問題集や参考書はなかなかない。でも実は基礎内容の深い理解が大事で、それに適した参考書や問題集は限られています。
これらの参考書は僕も使ったことがありますが、医学部受験にもおすすめですね。

 

楠:はい。金沢工業大学の入試はこれらの参考書にのっている基本問題の組み合わせって感じなので。これらの参考書で十分です。もちろん過去問もしなきゃダメですけどね。

 

――なるほど。

 

楠:数学、物理の基礎内容を深く理解したことは大学に入ってからかなり役に立っています。
私の科では授業の90%が理系の内容です。さらにその60%は高校の数学や物理を使います。

 

――そうなんですか!!医学部とは大違いです。。。

 

楠:学校に入ってからも高校物理や、高校数学を使う学校なので、その基礎力を受験で確認しているのかなと思います。大学側の受験を通して測りたい力を考慮すると、基礎をしっかりして、過去問が解ければ問題ないと思いました。

 

――分析がさすがです

 

――それでは最後に一言お願いします。

 

楠:勉強は、効率と勉強時間の積だと思うので、科目勉強だけじゃなくて、勉強方法にも気を配ってほしいと思います。

あとは特に浪人生!学校がない分、自分が動かないといけません!
いくらでも勉強を遅らせることはできるし、だらけることはできる。でもそんなんじゃ合格できない。そんなに受験は甘くない!センター試験の申込みも忘れてしまうぞ!!(笑)
自己コントロールを常に意識して、計画をたてて着実に、抜けのないように進めていきましょう!

以上です

 

――ありがとうございます。

 


 

終始、驚かされるインタビューだった。

今、こんなに笑っている楠さんだが、

インタビュー内容からはこれまで多くの壁が立ちはだかって、一つ一つそれを乗り越えてきたことが強く感じられる。

 

そんな過去が今の楠さんを作り上げているのだろう。

 

 

ぜひサイボーグを作ってほしい。

そのときにまたインタビューを申し込もう。

 

 

【金沢工業大学 工学部 ロボティクス学科合格への参考書、勉強方法まとめ】

 

【参考書】

入試英単語の王道2000+50 (河合塾SERIES)のpart1~3
ドラゴン・イングリッシュ必修英単語1000
世界一わかりやすい英文法・語法の特別講座 大学入試
大岩のいちばんはじめの英文法 超基礎文法編
橋元の物理をはじめからていねいに
物理のエッセンス
定期テスト対策 数学I・Aの点数が面白いほどとれる本
定期テスト対策 数学Ⅱ・Bの点数が面白いほどとれる本
受験勉強計画の立て方

 

【勉強方法】

・計画をたてるときは、ゆるくたてて徐々に厳しくしていく
・LINEで勉強内容、時間を誰かに報告する
・勉強を習慣にする工夫をする

 










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